初心者目線のLPIC講座 〜わかりやすいかも、このサイト〜

初心者目線のLPIC講座 > コマンドライン操作

コマンドライン操作

Windowsと違ってLinuxでは基本的に「コマンド」という命令語を手入力することによって、あらゆる操作をします。LPICでも重要度の高い、コマンドについての基本をおさえます。

コマンドって何?

Linuxではコマンドがないと始まりません。といっても、Windowsの操作に慣れていると、コマンドと言われてもいまいちピンとこない方もいらっしゃるでしょう。

「コマンドって何?」詳細はこちら

コマンドプロンプト

コマンドって何?」でも説明しましたが、同じOSでもWindowsとLinuxでは操作方法に大きな違いがあります。

 

「コマンドプロンプト」詳細はこちら

コマンドの実行

Linuxのシステムでは、コマンドライン上でコマンドを入力することによって色々な操作ができるという説明をしましたが、これはコマンド名に応じたプログラムが実行されている、と言い換えることもできます。

 

「コマンドの実行」詳細はこちら

コマンド履歴

コマンドラインに入力された情報は履歴として保存されるのですが、それを利用してコマンドを再実行することもできます。

「コマンド履歴」詳細はこちら

コマンドの連続実行

コマンドライン上では複数のコマンドを連続で入力し、実行することができます。いくつかのパターンを見てみましょう。

「コマンドの連続実行」詳細はこちら